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陵本 国寛(オカモト クニヒロ)
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大阪 
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最終投稿日  2021.10.29
雑談室      ( 陵本 国寛(オカモト クニヒロ) さんの部屋)
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なので、久保選手には、今回のスペイン戦での結果をチャンスだと捉えてもらって、若い分伸びしろがあるなと前向きに捉えて欲しいと思います。常日頃から【失敗は成功のもと】【結果にコミットする】という2つのことわざ(後者は某スポーツジムの宣伝文句ですが(笑))を全身に叩き込んでもらって、次の大会や試合で勝てるように、元気よく楽しみながら邁進してほしいと願っています!! 強くなれ、久保選手!! 陵本 国寛 : 21/08/04
ちなみに今大会、吉田選手や酒井選手などオーバーエイジを利用して出場された選手と同様に若手を引っ張ってこられた久保選手に、応援メッセージを含めて僭越ながらアドバイスをしたいと思います。久保選手が所属しているクラブが、レアルマドリードです。であれば、レアルと対戦する他クラブのスペイン人選手やスペイン以外から移籍される外国人選手の戦術・クセ・共通する弱点をもっともっと観察してほしいと思います。今大会出場された久保選手にとっても、今後さらなる成長をしていく為への宿題なんだと思います。まぁ、宿題って言ってしまうと、サムライブルーの皆さん全員に与えられているんですけど。だけど今後さらに成長する為にも、ご自身のフィジカルとメンタルをトレーニングするだけではなく、外国人選手の戦い方・一人一人が持っているクセ・弱点など、多角的に観察し研究する事も大切だと思います。 陵本 国寛 : 21/08/04
最後に、熱い試合をありがとうございました!! 重ねて、侍ジャパンとサムライブルーへの今後の隆盛を心よりお祈り申し上げます。 陵本 国寛 : 21/08/04
そしてサッカーも、惜しくも負けてしまいましたが、延長後半戦まで戦って1点入れられたその後も、チーム全体が『俺たちはまだやれるぞ!! バテてねぇぞ!!』という強い気持ちが後押し出来、なんとかボロ負けにならなかった事には、世界に誇れると思います! 僕も「この悔しさを3位決定戦で結果を残して、銅メダリストになる事で、日本はそれをきっかけに今よりも強くなれるんだよ!」と、心からのエールを送ります! 絶対に各々の首にメダルをかけ、胸元が輝いているお姿を見せて欲しいと思っており、出せる力を無限大に出して欲しいと思っています!! 陵本 国寛 : 21/08/04
野球では、あんな勝ち方があるんだと、あんな巧みな戦術があるんだなと思いました。次の準決勝は日韓戦ですが、勝ち残れるようにテレビ越しでパワフルに応援します!! 陵本 国寛 : 21/08/04
皆さん、こんばんは! ご無沙汰しております。今日のサッカー、観ていました。正直申し上げると、スペイン戦の為、ボロ負けするのではないかと、観ないほうが良いのかなと思いながらも、気になって気になって応援していました。それは、昨日の侍ジャパンの試合でもそうでした。アメリカ戦だから、ボロ負けするのではないかと思いながらも、気になって気になって応援していました。まず初めにお伝えしたい事は、野球もサッカーも日本のレベルが数百倍上がったのではないかと思うぐらい強くなったなと思っております。どちらも、強豪中の強豪と試合が出来るほど強くなったことには、なんと言いますか、その姿を見られるぐらい生きることが出来て良かったなと思っております。 陵本 国寛 : 21/08/03
文字数が500字以内の為、数ページにわたり記載した事、何卒ご容赦頂きますようお願い申し上げます。ですが、コロナの蔓延化が続いていても、近い将来収束しても、兜の緒は占め続ける事で教訓として活かされるのだと、そのように思っております。また、もうひとつお教えしたい事がございます。それは、Z旗を掲揚する意味についてです。国際的には、Z旗は信号機を示しますが、私たちの間では、【皇国の荒廃この一戦にあり。各員一層奮励努力せよ。】という意味が込められております。こちらもまた、東郷閣下が日本海海戦が始まる直前に、連合艦隊の全艦船に対し指示を送ったという歴史が残っております。その事に鑑み、私たちはここ一番の時【一致団結】が出来る民俗なのです。そうなれると、とてつもなく大きな力が働きます。だからこそ、この【一致団結】をしながら、疫病や災害などとの戦いに奮起出来ればなと考えております。以上が、歴史的根拠を踏まえたうえでの、私からの希望です。何卒ご協力をお願い申し上げます。 陵本 国寛 : 21/06/12
われ等戦後の軍人は深くこれらの実例を省察し、これまでの練磨のうえに戦時の体験を加え、さらに将来の進歩を図って時勢の発展におくれないように努めなければならない。そして常に聖論を奉体して、ひたすら奮励し、万全の実力を充実して、時節の到来を待つならば、おそらく永遠に護国の大任を全うすることができるであろう。神は平素ひたすら鍛練に努め、戦う前に既に戦勝を約束された者に勝利の栄冠を授けると同時に、一勝に満足し太平に安閑としている者からは、ただちにその栄冠を取り上げてしまうであろう。昔のことわざにも教えている「勝って、兜の緒を締めよ」と。明治三十八年十二月二十一日 連合艦隊司令長官 東郷平八郎 陵本 国寛 : 21/06/12
むかし神功皇后が三韓を征服されて後、韓国は四百余年間我が国の支配下にあったけれども、ひとたび海軍が衰えるとたちまちこれを失い、また近世に至っては、徳川幕府が太平になり、兵備をおこたると、数隻の米艦の扱いにも国中が苦しみ、またロシアの軍艦が千島樺太をねらってもこれに立ち向かうことができなかった。目を転じて西洋史をみると、十九世紀の初期、ナイル及びトラファルガー等に勝った英国海軍は、祖国をゆるぎない安泰なものとしたばかりでなく、それ以降、後進が相次いでよくその武力を維持し世運の進歩におくれなかったから、今日に至るまで永く国益を守り、国威を伸張することができたのである。考えるに、このような古今東西のいましめは、政治のあり方にもよるけれども、そもそもは武人が平和なときにあっても、戦いを忘れないで備えを固くしているかどうかにかかり、それが自然にこのような結果を生んだのである。 陵本 国寛 : 21/06/12
考えるに、武人の一生は戦いの連続であって、その責任は平時であれ戦時であれ、その時々によって軽くなったり、重くなったりするものではない。ことが起これば戦力を発揮するし、事がないときは戦力の涵養につとめ、ひたすらにその本分を尽くすことにある。過去一年半、あの風波と戦い、寒暑に耐え、たびたび強敵と相対して生死の間をさまよったことなどは、容易な業ではなかったけれども、考えてみると、これもまた長期の一大演習であって、これに参加し多くの知識を啓発することができたのは、武人としてこの上もない幸せであったというべきであり、どうして戦争で苦労したなどといえようか。もし武人が太平に安心して目の前の安楽を追うならば、兵備の外見がいかにりっぱであっても、それはあたかも砂上の楼閣のようなものでしかなく、ひとたび暴風にあえばたちまち崩壊してしまうであろう。まことに心すべきである。 陵本 国寛 : 21/06/12

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