ありきたりなLove Song
作詞 ゆーえん
ねぇ 不器用だけど言葉綴るよ
遠いけれど 声を上げ歌うよ
ありのままを この想いを
あるだけ詰め 繋がる空に投げるよ
声を 肌を 瞳を 髪を
君が持つ 全てを
心に刻み 描き 浮かべ
君が此処にいる 生きている
同じ空の下 違う地の上
不安は取れず 残ってしまうけど
この気持ちだけは ただ真実だから
いつまでも 君に聴こえるまで
ねぇ 不器用だけど心送るよ
離れてても 僕は君の中にいる
君のことを 君の想いを
君そのまま 全て受け入れる
空を 風を 光を 音を
君と見た 世界を
二人で泣いて 笑い 過ごし
共に生きた時間を 忘れない
同じ時の中 違う空間で
疑うことも 出てきてしまうけど
出会えた偶然も ただ信じてたいから
いつまでも 君に届くまで
ねぇ 不器用だけど言葉綴るよ
遠いけれど 声を上げ歌うよ
ありのままを この想いを
あるだけ詰め 繋がる空に投げよう
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