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かいだん
作詞 g.flame
いろんなものを
踏み外してきてしまった
ように思えるこの道
イザ振り返ってみても
もうそこには
無色透明の階段しか無い

昇ってきたのか
降りてきたのかさえ
誰も教えてはくれない
ましてや答えなんか
どこにも...

聞かれたけれど
自信が無くて
いつも曖昧なYesを選ぶよ
でもそれはいつしかNo
を意味してたね


もしかして
みんなで昇れる階段もあるのかな
じぶんひとりで昇っていた階段の途中
立ち止まると遠くの方からきこえた
僕を呼ぶ声

おーいと手を振るあなたに
おーいと手を振り返す
なにも言葉にせず
ただただ笑いあう

そして同じ方向に足を上げてた

いつも曖昧だったYesが
いつか自信もって言えるといいな
そしていつも曖昧だったNoも
いつか自信をもって言えるといい

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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公開日 2012/06/03
ジャンル 荅鐚鐚
カテゴリ 綽吚
コメント いまこうして、成長にある自分のこと、階段の途中に居る、というイメージで捉えてみました。
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