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RUN
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作詞 *がとーしょこら* |
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ごめんって一度言われたあたしは
もうどんな言葉も平気みたい
あなたを想う気持ちの方が強くて
もし拒まれたって
ほら くじけないでしょ?
あたしはあなたが優しいの知ってるから
頼って よりそって 助けてもらって
崩れてゆくあたし 見てられないでしょ?
あたしの背中後押しする 幸せな思い出
裸足でも 転んでも 走って
あなたに近づいていきたい
少しずつでもいいから
ねぇ 気にして 気がついて
足を止めてください
出会った人との別れはつきもの
とうとうその時が来たみたい
長い間会えなくなるねと
力の抜けた笑顔で言われて
歯を噛みしめて大泣きました
あたしは今まで色んな壁を乗り越えてきた
たとえ闇が待ち構えていても
でもこの壁ばかりは無理だろう
もう大好きなあなたの香り なくなるのかな
苦しくても 痛くても 走って
あなたに近づいていきたい
肩並べ 一緒に歩きたいから
ねぇ 振り返って こっち向いて
足を止めてください
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