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    検索結果: 全 111 件                           
  歌詞名   作詞者 アップ日付 歌詞についてのアピールコメント
「彼・想う・深夜」
始発亭 20/10/12 眠れない夜を過ごす主人公。理由は、彼に言った失言だったと気付いた深夜遅く…。その数時間の心の動きを書いてみました。
「不幸色の冬景色」
始発亭 20/09/30 彼を心底から好きだったことに、気付いた女性。気付くのが遅すぎて、二人の関係は修復効かない仲に…。そんな心情を書いてみました。
「来ないチャンスを待つ女」
始発亭 20/09/23 他の男性とつきあってみて、彼の優しさ、包容力を再認識した女性。 今さら悔やんでも、[復元]は不可能なのですが…。
訂正版「心にアドバイザーを」
始発亭 20/09/15 14日付け投稿の歌詞は、アドバイサーではなくアドバイザーが正解でした。お詫びするとともに、訂正バージョンを投稿します。
「心にアドバイサーを」
始発亭 20/09/14 年下の彼を想う女性の気持ちを、書いてみました。経験豊かな人の目には危なっかしくてしょうがないのですが、うるさがられても嫌。そんな設定の歌詞です。
「終りなきジレンマ」
始発亭 20/09/07 優柔不断の彼に、どう対応していいか悩む年上の女性。たまには、自分のことは自分で解決して欲しいと願う彼女の気持ちを書いてみました。
「恋愛ディスタンス」
始発亭 20/08/31 人と人との関係ー特に恋愛には、ある程度の[距離]が必要では?というテーマで書きました。
「うざったい人」
始発亭 20/08/24 そばにいた時は、どうってことない男だった彼。いなくなって…心の穴が埋まらず、復縁したがる主人公。その懺悔の気持ちを、書いてみました。
「涙の思い出ソング」
始発亭 20/08/17 何となく離れてしまった元恋人。別れの理由がわからず、思い出の歌を聴く度に辛さが増す…主人公の後悔の念を書いてみました。
「水色のマスク」
始発亭 20/08/11 大好きな彼から、水色のマスクの贈り物。おねだりしたわけでもないのに、気付いてくれたことに感激してる主人公を書いてみました。
「毎秒そばにいないで」
始発亭 20/08/03 彼がふり向いてくれないのも辛いですが、息苦しいほどべったりなのも嫌なもの。今回は、彼の束縛が強すぎて困っている心理を書いてみました。
「どうってことない人」
始発亭 20/07/27 これまでの詞は悲しい別れが多いので、たまには現在進行形の明るい歌をーと、思って書きました。
「恋は【前向き駐車】で」
始発亭 20/07/13 今回は、恋を実らせたいと願う人への応援歌。或る女性が、恋に奥手の後輩におくるアドバイスというシチュエーションで書きました。
「手遅れ・懺悔」
始発亭 20/07/06 彼の愛に見守られていた…幸せだった日々に気付いた主人公。「別れても平気」を装っていた【驕り】に対する懺悔の気持ちを、書いてみました。
変わってる貴方
始発亭 20/06/29 「うちの人って変わってるの」というのを、よく耳にします。実際、それをも含めて好きという結論なわけで、聞く方はおのろけ話だと思っています。そういう会話をヒントに書いてみました。
「唄通りの恋」
始発亭 20/06/22 気付いたら、好きで唄っていた歌と同じ結果になっていた。残酷な恋の終幕を、嘆く主人公。その現実を信じられない、信じたくない気持を書きました。
「このあと あのあと 夢の跡」
始発亭 20/06/15 男運のない主人公。相手にいつも翻弄される…寂しく、空しい胸の うちを書いてみました。
「想い出の余韻」
始発亭 20/06/08 忘れたはず、遠い過去の彼と思っていても、ふとした時に彼との想い出の残像が・・・。そのたび、後悔しきりの主人公の気持ちを、書いてみました。
「おもいで目詰まり」
始発亭 20/06/01 ラブラブだった頃には、想像もしなかった別れ。その想い出に浸れば浸るほど、哀しみあらわな心情を描いてみました。
「空っぽポストと私の心」
始発亭 20/05/25 過去にもいろいろあったので、外国旅行中の彼の心変わりが心配な女性。約束のポストカードさえ届かない…焦る気持ちを書いてみました。

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