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えっくす
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過去にできて眠ったままの作品をひたすら投稿していきます。 残りは今年の10月分数作品となりました。 新作も書いていきたいですね、もっと。

最終投稿日  2015.08.08
雑談室      ( えっくす さんの部屋)
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メッセージ 投稿者
皆さん、返信が遅くなって申し訳ありません。 FELLOWさん>読ませていただきました!感想はそちらも雑談室で。 FU-TOさん>いやいや、全然気にしてないです。むしろ、気にならないくらい(エ えっくす : 09/07/09
たった今、気づいたのですが、こないだ書いた感想の時に、いつも自分のところで使ってる名前使っちゃいました・・・。変な気したらすみません・・・。 FU-TO : 09/07/06
50作品目、「最後の恋のはじめかた」読んでくれましたか? 早くも、51作めの投稿でございます。 男歌です!!今回のテーマスレ「きこえる」に応募する作品です。タイトルは「風」。かなりロックで切ない失恋ソングです。<きみの声が聞こえるよ きみの歌が聞こえるよ だけどふれようとすれば 君は風にきえた> ぜひ ご期待ください FELLOW : 09/07/06
FELLOWさん>「Song of summer」についてです。タイトルは最初「夏の歌」だったんです。が、一捻り欲しいな〜、と思って英語に訳したらそれになったわけで・・・響きが気に入ったので、そのまま採用したわけです。日本のよき家の感じも出したかったので<畳><風鈴><縁側><布団>といったすごい身近なものを結構採用しました。意外とそういう歌詞は珍しかったですからね。そしてそう、結構さわやかにしたかったのです。「変わらない」についてですが・・・これは正直1番で全部言い切っちゃったパターンです・・・2番から考えて考えて・・・こうなったわけです。タイトルの経緯は結構出てきたフレーズから採用したんで、あってないかもしれないのも納得しちゃいました・・・ えっくす : 09/07/05
FELLOWさん>お久しぶりです!「祈り」についてですが、これは予想してませんでした(笑。結構皆暗くなっちゃう歌詞かな・・・と思ってたんですが、そんなこと無かったようですね!あ、<あなた>について・・・きちんと感じ取ってくれましたね。良かった良かった!そうです、これ恋人が死んだ、とも捉えることができるんです。だから<あなたが照らす太陽の光>をだして、ラスト付近で<遠くからいつも見守っていてね><いつかまた会える日が来る その時まで>と入れました。「恋人の死」といわれて読み返すと、「あ〜そういわれてみれば」となると思います。なにより1回で読み取ってくれて、伝わっていたようで安心しました。 えっくす : 09/07/05
FU-TOさん>返信遅れてすいません。空を使うってあまり無かったですから、成功してよかったと思います。タイトルノートの件はありがとうございました。 えっくす : 09/07/05
FELLOWです。 先ほどまた新作を投稿しました。 記念すべき50作品目。 タイトルは「最後の恋のはじめかた」でっす ぜひ見に来てください FELLOW : 09/07/04
「変わらない」 何か個人的にとっつきにくかったです。なんか今の私は「変わっていきたい」て言う気持ちが強いのか、「変わらない気持ち」ではなく「変わっていく心」をよく歌っています。変わらないことは変わらないことでそれでいいかもしれない。プラスの方向へ生まれ変わっていこうよ。このままでいいなんて言わずに 明日へつながるもっともっとを抱いて・・・って完全に自分のことばっか言ってますね。失礼しますた。 歌詞の純粋な評価としては、この歌に関してはタイトルは「変わらない」よりももっといいものがある気がしました。あとは、一連目と二連目の間の隔たりは私はそこまで感じなかったです。でもおそらくそう感じさせてしまうのは「過去」という言葉じゃないですか。「過去いつか」というのを「いつの日か」だとか、そういう風に変えてみてはいかがですか。 FELLOW : 09/07/03
FELLOWでっす。 Song Of Summerもよみましたよ¥。 題名とは打って変わって、日本の夏ですね。 何か海の家を思い浮かべました。 すぐ裏には山があって、でも目の前は海でといった感じです。 うだるような蒸し暑い夏はさわやかな恋を。 FELLOW : 09/07/03
ここんとこしばらくお邪魔してませんでした。 FELLOWでっす。 さて、「祈り」読ませていただきました。 すごくきれいな歌で情景も浮かびやすかったですね。 これは私の勝手な思い込みなんですが、「照らしてた光 今も私は いつまでもあなたが照らしてると信じてる」の部分のように人を自然のものにたとえるとニュアンス的に「あなた」は死んでしまったのかなという印象を受けます。でもそれが悪いわけではなくって逆にこの歌をさらに美しくしています。 後読んだ印象は暗いどころか、私には明るいようにさえ思えました優しくまぶしい光が雲間から差し込む。まるで、陽光が闇を切り裂くようないんしょうをうけました。 あなたのことを考えている時は楽になれるの。でもそれが報われないとは知っている・・・といったかんじですかね。 FELLOW : 09/07/03

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