荳т荅篏障c激х肴;潟若若с腮帥緇<障鐚
障c激
 人気投票
 コメントを書く

うたまっぷトップへ

Friend
作詞 彗葉
私は一人でお昼を食べていた
あなたは私に声をかけた
「一緒に食べよ」と笑いかけた
普通のおにぎりが絶品になった

私の悪い所も良い所
全部知っているんだ
私はあなたの前なら
不思議と正直になれた

大人になってからお互い忙しくなって
なかなか時間が合わなくなって
互いの道を突き進んでいたね

タイムラインのいいねが嬉しくて
私の事、気にしてくれてるんだなと
でも、それはお互いそうだよね

いつまでも大好きなfriendへ

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
掲示板、
ブログ等に
リンク
URL▼

リンクタグ▼
公開日 2019/03/04
ジャンル
カテゴリ
コメント 【テーマ詞:くされ縁】
彗葉さんの情報











障cTOP 篏荅鴻若 罩荅罎膣 篏罩荅 遺梢 ≪若c鴻 障c激ゃ潟c若 篆喝ャ糸
罩荅鴻 脂蚊潟 URL脂 恰ソ≫潟 泣ゃゃ ゃ激若激
障c