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快晴の夜は
作詞 漱月
1A
青く澄んだ空を見ると 夜の空を待ち望む
名前知らぬ 光の粒を 君と2人見てたい

1B
そこにいるのに見えない 君は遠く輝く
慣れなく分からず近づく 傷つくこと 知りながら

サビ
まだ見えない光 見るために 暗闇のなかを 見つめてみる
知らない君を知るために 暗闇のなかを 歩み寄る

2A
夜の空を見上げてみると いくつもの燈(ともしび)が
ここじゃ見えない はちぶんぎ座知らず 光消え絶える

2B
そとの世界見えない 箱のなかの物語
だけを信じたくない ふたりぼっちになるから

2サビ
まだ見えない光 見るために 暗闇のなかを 見つめてみる
知らない君を知るために 暗闇のなかを 歩み寄ってく

大サビ

広大な宇宙(そら)は黒いパレット 光の粒がキラキラ
1つ1つ 見えてくるよ 見えなかった光

Cメロ

見えてる ものが 全て じゃない
見えて ないことも あること
言葉で 言わなきゃ 分からない
ことが たくさんあること

知らないことがあることを
忘れないで生きてく
知らないことがあることを
知ってることの強さを

広大な宇宙は黒いパレット 光の粒がキラキラ
1つ1つ 見えてくるよ 知らない君も 見つけたよ

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公開日 2017/09/01
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コメント 天体観測中に思いついた歌詞です
都内では見ることがあまりできませんが、田舎である私の実家ではたくさんの星を見ることができます
星は眺めていると目が慣れてきて、一つ一つと見えてくる星の数が増えていきます

そんな風に見えてくる星は 付き合う男女の関係でも表現できると思いました

初めは見えていない相手の悪いところが見えてきたり、また良いところが見えてきたり、それを楽しむのも一つの男女交際の道だと思います
星がまた一つ また一つと 見えてくる。うまくいくことばかりではありませんが 新しい見方を提供できたらいいなと思いました
漱月さんの情報











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