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朝の教室
作詞 くろちゃん
朝早くに目が覚めたので
一番乗りしようかと自転車を漕いだ
冷えた空気は頬を刺すけど
マフラーの中の息で温めながら
学校へ着くと用務員さんが
まだ朝日の眩しい校門を開けて
優しい笑顔で「早いね」って
すがすがしい一日が始まる気がした

誰もいない朝の教室に一歩踏み入れ
深呼吸すると教科書とチョークの匂い

  あと何回あの道通って
  あと何回みんなの顔見られるのかな

自分の冷たい席に座れば
机の落書きは遠い未来によせて
描いた設計図みたいに見えた
どこまで叶うのか試してみようか

誰もいない朝の教室の窓を開けると
冬の冷たい風と一緒に夢が舞い込んだ

  あと何回この教室で
  あと何回みんなと笑いあえるかな

ベランダに出れば校庭に
葉っぱを落としたイチョウの木が並び
その下を歩く友が手を振る
卒業してもずっと一緒なんだろうな

誰もいない朝の教室に射す朝日は
これからもずっと変わらないんだね

  あと何年たてば大人の
  あと何年たてば仲間入りなのかな

  あと何年しても今の気持ちを
  あと何年しても持ち続けていたいな

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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公開日 2014/12/03
ジャンル
カテゴリ 絖∞羇
コメント 朝の空気が冷たい季節が来ました。自転車通学つらいね!
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