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セピア
作詞 pizza
冷たくなった 腕に頬をつけ
ぼんやり考えた あの日のこと
写真たてに飾るハズだった
桜と笑うキミと僕とを

なんだか空がなんだか街がなんだか毎日輝かない
眩しく光る太陽が鬱陶しくて

思い出が色褪せてく セピアになるキミの
好きだったピアノだけがあの日のまま


何も持たず 部屋を飛び出した
どんよりしたものも 置いてった

外から聞こえる 子供の声が 胸を締め付け 重いな
夕日に溶けてしまいそう涙が

思い出が色褪せてく セピアになるキミの
好きだったピアノだけがあの日のまま
新しいキミは 今のキミが居なくなるまで
しばらく見えないな


最後のセミの願いは何だろう
もう一度見たいな


思い出が色褪せてく セピアになるキミの
大好きだったピアノだけがあの日のまま あの日のまま

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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公開日 2012/10/02
ジャンル
カテゴリ 紊掩
コメント 変に言葉を飾りたくないので格好良い言葉は使ってないです。
季節感とかをちょっと出してみました。   ジャンルについて無知なので、ロックにしましたw
pizzaさんの情報











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