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月と歩く
作詞 まく
月と歩く ある夜の下
今日は最後の日だったから 伝えたいこと たくさんあったんだ


だけどやっぱり いざという時にはさ 言葉はうまくでてきてくれない
「もっと一緒にいたかった」「大切だった」「忘れない」

今さらだね でも本当なんだよ


肝心なことは いつも忘れちゃうんだ
伝えたくて 守りたくて 大事に思ってきた人たちに
あたしの思い 届いたかな? 届いたら、いいな



月と歩く ただ夜の下 今日はたくさんの人がいたから
やっぱり 嫌なこともあったんだ


人のウワサしたり あげ足とったり そんなんで自分高めたくない
でもいくらあたしがそう思っても されると嫌にもなるさ

分かりあえないのかなぁ…


肝心なことは 大切な人に伝えたい
人のことばっかり言う大人になんか ならないでよ
守るべきは 大事な人と 自分のポリシー



どんな時だって忘れないよ ずっと応援してる 祈ってる



肝心なことは いつも忘れちゃうんだ
伝えたくて 守りたくて 大事に思ってきた人たちに
あたしの思い 届いたかな? 届いたら、いいな

こんな気持ちも いつか忘れちゃうんだ
だからさこうやって あっためる 一人歩く夜に
あったかい思いも 嫌な思いも 抱えてさ


ほら 振り返れば 照らしてくれる あたしを 思い出を


そんな月と 今宵を歩く

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公開日 2010/05/01
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コメント 大事な人たちとお別れのとき、つたえたかった思い。
また、いつかどこかで。
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