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君を。
作詞 Jiji
あの日 僕はまだ解らないでいた
いつか また君は戻ると思った
「またね」 そう言って別れた夕方
なにか 胸の奥で心がざわついた


君がうちに忘れていった傘
かすかに残る君の香り
泥だらけのスニーカーは
公園のすべり台の上


大きなトラックが目の前を通り過ぎた
君の横顔が見えた気がした
何だか心にモヤがかかったみたいで
僕は無理やりその気持ちを追い出した


僕が もし君にあげられるなら
それは きっと愛でしょう
笑う 君のきれいな笑顔が
ずっと 記憶に焼きついてるんだ


靴が片方しかなくても
君を探しに行こう
君も靴が片方だったら
二人で一足になるでしょう


大きなトラックが目の前を通り過ぎた
鳥肌がたった腕をさすりながら
僕は振り向く走り出す
空っぽの君の家に向かって・・・


靴が片方しかなくても
君を探しに行こう
君も靴が片方だったら
二人で一足になるでしょう


君がうちに忘れていった傘
かすかに残る君の香り
泥だらけのスニーカーは
公園のすべり台の上


僕がそばにいなくても
君が変わらず元気でいて
未だにあのきれいな笑顔で
笑っていてくれたら良いと思う

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公開日 2005/07/08
ジャンル
カテゴリ 紊掩
コメント 実話ではないですが、近いです。この前転校していったあの子へ。
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