ヒーロー   (17/06/28) 作詞:あと 
この歌詞は、ずっと憧れだった子「ヒーロー」を追いかけヒーローはこんなにかっこいいんだぞっと思わせる歌詞です。
 深夜2時   (17/06/28) 作詞:Blue side 
深夜2時
 紅茶 飴玉 青い花   (17/06/28) 作詞:桜七 
「君のことを“恋人”として愛していなかった。  居心地の良い生活を愛していた。  居心地の良い空間に慣れすぎていた。  続くことよりも、愛することを優先しなかった私が悪い」 古いアパートの夕暮れ時の別れをイメージしました。 タイトルは何気ない日常の中に映る、いつもの風景。 だけどそれも“最後”。 いつも扉越しで聞いていた、癖のある靴音も、“最後”。
 Tone Road   (17/06/28) 作詞:ReQueens 
 フェリー乗り場   (17/06/28) 作詞:長尾正裕(ながおまさひろ)