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HEAVEN
作詞 焔
白染まる 蒼い空 段々と 黒色に

音失せて 日も閉ざし 不機嫌な 雨続く


じめじめしてる 俺の心

晴れたらいいと 祈ってる


きっと きっと 晴れたら

七色の光のアーチ かかるだろう

きっと きっと 晴れたら

蒼い空にHEAVENへの 掛け橋

僕を魅了する





雷鳴が 鳴り響く まだ日差し 降り注がず

梅雨盛り 早々に 灰色の 壁開かず


縁側座り 空眺めて

てるてる坊主 冴えわたれ


きっと きっと 俺達

天国への光の誘い 求め続け

きっと きっと 今でも

大人になっても 虹に魅せられ

夢を持ち続け


虹の 虹の 螺旋達

地上と天国結ぶ 夢の橋

見ろよ 空も 晴れている

夢を求め 奇跡舞い降りて

「どうだ!晴れてるだろ!」

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル HEAVEN
公開日 2007/08/10
ジャンル その他
カテゴリ その他
コメント 主人公は庭付きの住宅に住む20歳位の青年です

子供の頃にも見た 綺麗な虹の七色に魅了されて

今も見つづけている感じ

高校時代とかに家にこもってPCばかりやっていた設定で

クラスメイトに「お前暗いな」「根暗野郎」とか馬鹿にされていたけど

俺にだってこんなロマンチックに求めつづけてる物があるんだぜ!

って叫んでる感じですね

人って大人になっても子供の頃の夢って忘れたくないものですよね

そんな感じ雰囲気もちょっと入れた感じで書き上げました
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