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何処と無く
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作詞 ツェッペリ |
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何処と無く何となく
今までどおり
変わらないように
怯えながら伺いながら
他人目を気にしながら
窮屈に生きてきたけど
ちゃんと道を歩いてきたかな
外れてはいないかな
生きた証を残せないなら
生まれてないなんて
そんな哀しい事言うなよ
それじゃあどうすればいい
何をしてきた何ができた
口癖はそう
Idon'tcear Idon'tcear
何もしてないじゃなく
何もさせようとはしない
この世界で生きた証は
のこせるか
生きた証をを残せない
この世界ならきっと
生きがいは無くREALもない
それじゃあどうすればいい
生きた証を残そうとしない
この僕はならきっと
生きていても充実感も無く
虚しいさだけが寄り添い続け
何時かは耐え切れず
宙を飛び出すだろう
何処と無く何となく
少しずつ変わるこの世界に
僕たちはついて逝けるのか
生きた証ならもう残したさ
この僕は生まれた意味があった
僕がついて逝けない世界は
僕の息子が逝ってくれるから
僕には生まれた意味が
親にも祖父ちゃんも
生まれた意味が
生きた意味が生きた証が
あるのだろう
「意識してないところに幸せがあるのかも」
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