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ノンフィクション
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作詞 トモ |
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最初はなんだか 苦手だった
だって僕とは正反対なんだもん
僕が右なら 君は左
でもいつからだろう?
君の隣で もっと一緒に居たいって思うようになったのは
僕の問いに 君の答えは「YES」で
初デートはあそこへ行って
帰りは手繋いで 星空の下
ゆっくり ゆっくり 歩くんだ
君を悲しませる物は 尽きないけど
そんなの僕と半分コしよう
それが無理でも 僕が傍にいるから
僕の夢の中でくらい 僕の好きにさせてよ
全てフィクションなんだ
最初はなんだか 苦手だった
だって僕とは正反対なんだもん
僕がYESなら 君はNO
でもいつからだろう?
君の隣で ずっと一緒に居たいって思うようになったのは
君が泣くのは 僕の胸の 腕の中で
僕は君の頭を優しくなでる
君の鼓動を感じて 星空の下
ずっと ずっと 二人一緒に
君を苦しませる物は 尽きないけど
どんな事も僕に分けてよ
それが無理でも 僕が傍にいるから
僕の夢の中でくらい 僕の好きにさせてよ
全てフィクションなんだ
あそこじゃ僕はヒーローで
君をいつも悪い奴らから救うんだ
こっちじゃそんなうまい話皆無だけど
僕の夢の中でくらい 僕の好きにさせてよ
あそこじゃ僕は君の恋人
君は僕を愛してくれてて 僕も君を…
こっちじゃそんなうまい話皆無だけど
僕の夢の中は 僕の自由
好きに作らせてもらうよ
君を悲しませる物は 尽きないけど
そんなの僕と半分コしよう
それが無理でも 僕が傍にいるから
君を苦しませる物は 尽きないけど
どんな事も僕に分けてよ
それが無理でも 僕が傍にいるから
君の笑顔も涙も 全て一緒に…
そう思うのは現実だよ
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