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こごえた裸体
作詞 ラコステ
二人で
繋いでしまえばいい

切り開いた闇の
その奥の光

でも見て ねぇ?
腐った苺を
食べては凌(しの)ぐだけの事だわ

あぁ全貌(ぜんぼう)は
舌を出して
感じ合えてしまうぐらい
呆気なくて、、

なぎ倒して
火を放てばいい

私を撃つ 雨の
出所(でどころ)など黒過ぎて

見るのよ ねぇ
熟れた裸体(からだ)が
おこぼれを食らう なんてザマ

あぁ全貌は
舌を出して
感じ合えてしまうぐらい
呆気ない事で

キスをして
舐め合っても
分からなくなってしまうの
自分の所在を。

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル こごえた裸体
公開日 2019/03/04
ジャンル その他
カテゴリ その他
コメント 曲調はグランジロックです
ニルヴァーナとかそんな感じのイメージです
求めても求めても空っぽのままで生きていく所在の無さをイメージしました
ラコステさんの情報













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