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『流星』
作詞 Tom Kammar
いつか天体観測を
しようと約束した
覚えてるあの日生憎
曇り空だった事

避けていたんだこの場所も
夜空見上げる事さえ
星になると言った君の言葉
思い出し逢いに来たよ

この広い空の向こうには
見えない星もあって
それらに幾千幾万と願いを
かけられているのだろうか
僕と君のモノ以外に

今願い
叶うなら
届け空の向こう側
見えるかな
見てるかな
流れた星の雫を

煌めいておちて行く
流す涙と一緒に

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 『流星』
公開日 2020/05/08
ジャンル ポップス
カテゴリ 別れ
コメント 別れの瞬間のコトだけを思って、ただ辛いものとして記憶に残して欲しくない。今辛いと思うけど、きっと乗り越えて欲しいな。と大切なヒトを想って...
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