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孤独火
作詞 捻暮れ
いつからだろう
自分の周りが息苦しくなっていったのは
大人になったかのように見せつける
子供のままのくせに
見栄なのか、それとも本物のアホなのか
吐き気がする

打ち込んだ文字は本当の感情ですか?
それともただの欺瞞ですか?
まるで友達のよう
知ってるようで知らないその人を
笑顔で円に迎え入れる
それを見ると悲しくなる
僕は聞いた陰口や悪口
次の日では笑顔で円に迎え入れる
形の無い狂気が渦巻いている
それに耐える術を知らない
それは幸せなのか
そして良いことなのか?
それをこの世界は教えてくれない
ねぇ?誰が教えてくれるの?

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 孤独火
公開日 2018/10/09
ジャンル ポップス
カテゴリ その他
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