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Restiv(終幕)
作詞 /_eno
a:
傾いた月が照らした 僕らは星と空のよう
混ざりあうことも無くなる その先に踏み出せば、すぐに
涙なんか流せもしないで 見開かれた思い出のなか
青い目が輝いていた 全てが悲しみに呑まれて

b:
その手を伸ばせば 空虚が霧をかけて
零れた雫が張り裂けて いなくなる前に

サビ:
いつの日か 闇に沈んで行くのでしょう
その記憶の欠片が 呵責へと変わるたびに
留めようとして 足掻いたその腕さえも 容易く
引き裂かれてゆく 墜ちてゆく希望なのだから
いつの日か また、なんて言葉、もう君は
散々聞いた 一言なのでしょう、だから
静かに崩れる 悪夢を探して 壊していく
その決意だけが 終わりから何を産むのでしょう?

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル Restiv(終幕)
公開日 2018/04/23
ジャンル その他
カテゴリ 別れ
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