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星がかがやくこの下で
作詞 Moon
時には1人になりたいから 夜空を必ず見上げてから
雲り1つなく澄んで見える 小さなあの光と
繋がりそうなくらい 心は少しだけ雲っているんだ
ずっと眺めているから 一緒に歩いているようで
辛いことを置いて笑顔がこぼれるから
待っててね

ベットの横で窓開け座り外を覗くと星たちが
競うように強く想い伝えている 光っている
涙が不意に 流れそうになって霞んで見えても
どうせ 生きている場所は変わらないから
星がかがやくこの下で

続く道は決して途切れることはないから
立ち止まっていても また歩くためには
ずっと上を見るだけの自分 持つこと

ベットの上で窓開け眺め感じたもの感じれる
時計のように進んで行く一瞬が愛しいから
涙がずっと 流れ伝っていて 何も言えなくても
この瞬間を想う場所は変えられないから
星がかがやくこの下で

星が生きてる空の下で

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 星がかがやくこの下で
公開日 2016/10/11
ジャンル その他
カテゴリ その他
コメント 自分が1人になりたい時にいつも星を見ているのでその時の気持ちを書きました。
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