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作詞 のりひと
キラキラ照らす太陽が
ゆっくりゆっくりと
空を泳ぐ
自分でも気づかなかった
この太陽が沈むまでに
僕は君に『戀』をする

最初はたわいもない会話から
一緒の空間にいる刻
太陽は真上に昇り
2人の場所を明るく見守る

夕暮れになると
君の背中が離れていく
追いかけず君への気持ちが
反比例して昇り始める

家に戻り
君と交わした言葉の欠片を
拾い集める

太陽が隠れた冷夜
なぜかまだ、心が温かい
君の笑顔が浮かび上がる
僕は君に戀をした

君の笑顔がこの深く黒い夜を
白照にしてくれる
僕の気持ちを伝えるよ
2人寄り添い
いつもより明るい夜空を見る

刻でさえも動くのをためらい
風でさえも2人の背中を押す
君が教えてくれた言葉や時間は
この瞬間、『愛』に変わった

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル
公開日 2016/04/14
ジャンル 詩(ポエム)
カテゴリ 片思い
コメント 太陽の動きと同時進行の歌詞です
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