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初恋─star dust's night─
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作詞 空澄 美月 |
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初めて貴方を知った時
面白い人
そう思った
どこか懐かしい雰囲気のする貴方
仲良くなれそう そんな気がした
でも 貴方と話す度に
怖くなってしまう
縮まっていく距離に
戸惑ってしまう
自分の中で渦巻く感情(もの)に
気が付けば恋に落ちていて
自分らしくないと否定して
自分が分からないと雫が頬を伝う
迷って 迷って 私が出した答え
私は貴方を好きになっていた
好きだと自覚した時から
護りたい人
こう変わった
ドキッとする笑顔を向ける貴方を
正面から見れず目を反らす
貴方を深く知ってから
捜すようになった
貴方の姿を
想うようになった
貴方のことを 星空を見て
どうしようもなく好きになって
ギュッと胸が苦しくなって
貴方のもとへ連れて行ってと星に願う
こんなにも こんなにも 貴方を愛しく思う
想いが溢れてゆく切ない夜
貴方に伝えたい
想いを届けたい
でも 怖くて
どうか気付かないで
矛盾する想い
それでも、貴方が好きだから…
気が付けば恋に落ちていて
自分らしくないと否定して
自分が分からないと雫が頬を伝う
悩んで 迷って 私が出した答え
貴方が大好きなんだって
どうしようもなく好きになって
ギュッと胸が苦しくなって
貴方のもとへ連れて行ってと星に願う
こんなにも こんなにも 貴方を愛しく思う
想いが溢れてゆく切ない夜
想いが溢れてゆく 夜空の星へ…
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