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夕命
作詞 HARUKUN
三月二十日になるたびに
あなたがここにいる
僕もいつかこの写真のように
埃れてくのでしょうか

忘られることを悟りながら
ただただ歩いて生きること
一度切りと謂われたっきり
長い道と勝手にしまい込んでた

幼い日々に夢を見て
老いを恐れたくない
命の證熱い放物線を
この手から描く

何度も何度も
投げては投げ返した
何度も何度も
投げては投げ返した
あの夕日が沈むまで

当たり前の温もりなど
持ちあわせてると思ってたけど
届かなきゃ伝わなきゃ意味がないよ
教えられた日から

何度も何度も
投げては投げ返したい…愛
あの笑顔が滲んでる
優しい時の中で

何度も何度も
投げては投げ返した…愛
何度も何度も
投げては投げ返したい…愛
何度も何度も
投げては投げ返した…愛
何度も何度も
投げては投げ返したい…愛
あの夕日が沈むまで
この命尽きるまで

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 夕命
公開日 2011/12/12
ジャンル その他
カテゴリ その他
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