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作詞 奏途
傘を片手に歩き出した先に君がいたんだ
青の間に橋がかかったのを見上げてカメラを向ける君
表情があまりにも間抜けで笑えた
気づかれないように1枚に閉じ込めたんだ

憂鬱だった朝が少しづつ変わっていく
雨の後には七色が見える
そんな風景をこうしてみれるのが嬉しくてずっと
止まればいいのになんて思うんだ

さっきまでの雨が嘘みたいに広がった青
こうやって笑った君に会えて
心の曇りとかいろんなものが消えた気がした
君と僕とをつなげる虹をいつか掛けられたら
馬鹿みたいな話だけどさ

この空の下でのこの距離をいつでも大切にしたいんだ

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歌詞タイトル
公開日 2019/10/28
ジャンル その他
カテゴリ その他
コメント 前に書いた青という詩と同類的な詩です。
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