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AOZORA
作詞 コタ
春の木漏れ日を感じ いつもの朝を感じ
太陽の日差しを浴び 今日が始まりを告げる

いつもと変わらぬ毎日 だけど何かが違うね
今という時間には 一度だけしか出逢えない

…だからしっかりと今を生きなきゃ

★この青空の下で 僕はどのくらい歩いたのだろう
喜びや嬉しさを抱えて 楽しいことばかりだと笑って…
だけど闇は必ず訪れる そして苦しみを運んでやってくる



楽しいことも段々と 消えていき、いつしか僕は
暗い顔をしていた 空を見上げると君が

大丈夫だよと微笑んでくれた

★この曇り空の下で 僕はどのくらい止まったのだろう
楽しみや苦しみを抱えて 同じような日々だと嘆いて…
だけど変化は必ず訪れる そして不安を抱いて走り出す



★この大雨の中で 僕はどのくらい走ったのだろう
怒りや哀しみを抱えて 辛いことばかりだと嘆いて…
だけど光は必ず訪れる そして楽しみを運んでやってくる

そう信じてこれからも 生きていこうよ!
希望をもってこれからも 生きていこうよ!
辛いことがあっても 走りぬくんだ
僕はこの青空の下で 生きていくんだ

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル AOZORA
公開日 2007/09/18
ジャンル その他
カテゴリ その他
コメント ※07.3.30
今作は空をイメージして書いてみました。「いつか自由に羽ばたけるときがくる!そう願って日々生きていこう」というポジティブな想いを込めました。当時にしてはなかなか上手く書けた感じです。
コタさんの情報













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