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運送屋
作詞 トンケ
僕は今どこを歩いているの
道を尋ねても聞こえないふり
この場所がどこであっても
何も不便なことはない
だって それでも明日は必ず来るんだ

その明日がどれだけ汚れてても
歩くしかない それが希望だ

どうやらつなぎ止められたようだ
立ち尽くす今日の僕を
崩れていく胸の奥にある心は
まだ見捨てないで居てくれた

壊れた夢を持ち歩いて
いつか元通りになる日を待ってる
もうその名前すら思い出せない
いやもしかしたら思い出したくないだけかもな

その夢が叶えられそうになくても
諦めたくない それが生き様だ

どうやらつなぎ止められたようだ
立ち尽くす今日の僕を
崩れていく胸の奥にある心は
また芽吹く日を待ち望んでいる

思い出を抱えて歩いて
もうどれくらい歩いたのだろ
荷物になるようなら 少しずつ捨ててやろう

だけどそれが出来ないから
足かせになって付いてくるから
僕は振り返るんだ 涙が溢れるんだ

どうやらつなぎ止められたようだ
立ち尽くす今日の僕を
崩れていく胸の奥にある心は
ずっと僕を見つめてくれている

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 運送屋
公開日 2012/03/17
ジャンル ロック
カテゴリ 応援歌
コメント まだまだ長いようです。
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