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嘘が見破れない
作詞 月下龍太
嘘がつけないと嘘も見破れない
なんて言えばいいか空中で考える
あの娘のカレンダーとりあえず埋まった
誘えば無理だって分かってたはずだった

毎日愛を見過ごしてるばっか 
この風は冷たくて
凍えそう いつまでも
嘘が見破れない

嘘をつきたくて投げやりに喋った
飛べそうにもないよ 潤うあの空を
ためらいとはきっとそこにあるものを
掴めずに居るから立っている意味なんだろう

このままそれに乗ってしまったら
どこへ行っちまうんだろう
分からない その上に
嘘も見破れない

毎晩星を数えているばっか 
まるで待人のように
見上げてる いつまでも
嘘が見破れない

嘘がつけないとなんか狂いたくて
シンナー吸うばっか バカな俺だった
涙が流れたあとの気持ちとは
君を想うだけで満たされてしまうんだ

あきるまで愛を誓ってしまおうよ
そしたら嘘なんかは見破れそう
だけれども嘘は見破れない

裸で愛を沁み込ませるばっか
なぜ風は冷たくて
悲しいの?悲しいの?俺が泣くだけさ
嘘が見破れない Oh yeah

Up to high time,No facial!

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 嘘が見破れない
公開日 2013/10/24
ジャンル ロック
カテゴリ 恋愛
コメント 本当は俺の事はなんにも思ってないかもしれないという気持ちで書きました
月下龍太さんの情報













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