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青い格言
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作詞 SYOTA |
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1.
もうムリなんて言葉にしちゃって
肩の力を抜く意味を履き違えてる
そんな君を可愛いと抱きしめるか
馬鹿だと笑って突き放すか
それを決めるのは
誰でしょうね
見えない壁に近づいて
弾き飛ばされて泣くほど弱くない
涙よりもずっと大事な
ものを知っているからこその
蒼い格言Ward
2.
痩せたいなんてホント平和だよね
人間走れば勝手に痩せちゃう
自分に討ち負けて怠ける少女
大人になったら知らないぞ
今だからこそ
誰かと衝動
枯れない花なんてなくて
もしそれを見たというならきっと造花だよ
誰か自分を守るために
作りだした偽りの
友達かもね
oh...yeah...蒼い格言バズーカ
no...yeah...青い雨にうたれながら
覚めない夢ならずっと見ていたい
冴えない夜ならずっと側にいてよ
でもさずっとなんてずっと
昔からずっと
蒼い格言みたいなもの
そういうところが嫌いな人もいるけど
白くて儚い冬の物語
桃色桜散ると春の物語
そこに珊瑚加われば夏のいいトコ
秋に向かい香るわ木枯らしの道
oh...yeah...蒼い格言みたいな
no...yeah...青い海よりずっと広大でしょ
uh...yeah...蒼い格言みたいに
ah...yeah...ちょっぴり汗臭く駆けていこう
ohhhhhh....青い雨にうたれながら
さぁ...yeah...泥まみれでも構わない
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