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オワリの電車
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作詞 R-tya |
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煙巻きながら進む
君へ最後の手紙を託す
このキズナ一生消える事ないように
僕は君に暗示をかける
ただ普通の会話をしているだけなのに
心の中でこんなにHappyなのはない
君を見てるだけで胸の中は『幸』の文字でいっぱい
諦めちゃダメだよね
僕は君を諦め切れないよ
君もそうだと良いな・・・Ah
君に出会ってから僕は強くなった
こんなに君を知れてよかった
君がいなくなるその前に
手紙に込める この思いを
君に出会ってから僕は頑張れた
君を離したくない思いでいっぱいになった
こんな感情は初めてだろう
なぁ 君もそうだと良いな
どこにいても君を感じている
一生君を大切にすると誓うよ
僕の心の中にはいつも君が笑う
そんな日々を手放したくない
午後2時 君は改札を出た
故郷を離れ あの街へ
君はあらたな夢を叶えるため旅に出る
僕が作ったお弁当を一緒に食べて
最後に頬っぺたにキスした君を覚えてる
君よりも君の事を知りたくて
どんな寂しい夜も君を抱きしめて
二人共に強くなろうよ
恋にオワリなどはないよね
僕は永遠に君を愛するよ
それぞれ別の道を歩いたとしても
心の中では一つの思いだけ
一生君を大切にすると誓うよ
僕の心の中にはいつも君が笑う
そんな日々を手放したくない
今 最後の君の手を振るのを見届けて
僕は街灯の下 一人涙を流し歩く
一生懸命生きた二人だから この別れが辛くたって
もし10年後 君の気持ちが変わっていたとしても
今の僕のこの気持ちだけは 是非君に届けたい
君に出会ってから僕は強くなった
こんなに君を知れてよかった
君がいなくなるその前に
手紙に込める この思いを
君に出会ってから僕は頑張れた
君を離したくない思いでいっぱいになった
こんな感情は初めてだろう
なぁ 君もそうだと良いな
どこにいても君を感じている
一生君を大切にすると誓うよ
僕の心の中にはいつも君が笑う
そんな日々を手放したくない
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