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TRAIN
作詞 七月の侍
破壊の音が響く時 心は灰色に曇る
耳を隠して塞いでもまだ崩れてく 僕の中で

何もないはずの僕に敷かれたレールをただ走る
そうしたらぶつかったんだ

君という存在が僕の中で

広がるよ
いつか見た夢の街が僕の姿を呼んでいるよ
今なら未来の向こう側まで飛べる気がする
そんな気がする

僕を乗せてどこまでも走るよ トレイン
行き先なんてもの最初から見つかっていた

君という存在が僕の中で

広がるよ
いつか見た夢の街が僕の姿を呼んでいるよ
今なら未来の向こう側まで飛べる気がする
そんな気がする

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル TRAIN
公開日 2007/05/28
ジャンル ロック
カテゴリ 片思い
コメント 前に書いた同じタイトルの奴を手直ししていたら、まったく違う作品になってしまったので改めての投稿です。
七月の侍さんの情報













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