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春一番
作詞 tubasa
世間を批判するような僕だから
誰にも愛されないと思ってたよ
だけど君は知らないうち
僕のとなりにそっといたよ

出会いはいつだったかなぁ
きっと覚えていられないほど前
そんなころから君は僕の
心の中にいたんだよ

辛い思いもたくさんして
そのたびに二人 こえてきたね

春がやってくる 君みたいな
温かい春がやってくる
空には鳥が舞っている
そうだやっと春が来る

ふと空を見る 夜の空
澄んだ空に またたく星
寒いからできることだけど
やっぱり春が恋しいよ

僕の体を風が通る
きっとあれが春一番
足元に芽吹く土の香り
気のせいだって笑ってみる

いつの間にか頬が湿る
どうしてかな 泣いてたよ

君が恋しい 春じゃなくて
春みたいな 君が恋しい
今すぐに会いたくなってきて
走りだす街並み揺れていた

君はどこに居るのかな
探し回るよ 街中を
だけど君はいつもみたいに
椅子に座って待ってたよ

いつもみたいに「どうしたの」って
笑ってくれるね 透けてるけど。
嘘だけどね 君は昨日より
少しやつれたけど大丈夫?

La La La…

夕日にきらめく君の頬
どうしてかな僕は朱い

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 春一番
公開日 2011/01/13
ジャンル その他
カテゴリ その他
コメント 春先取りしました。

最後のほうちょっと壊れてますが気にしないでください。
皆さんそれぞれで解釈していただいたほうがいいのではないかと思いますが、私の解釈が聞きたいと思う方はどうぞ聞いてくださいね^^
tubasaさんの情報













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