ご自身で作詞された歌詞を「うたまっぷ」で発表するコーナーです。皆さんのご投稿をお待ちしております!
無料歌詞検索・うたまっぷトップへ
 人気投票
 コメントを書く

無料歌詞検索・うたまっぷトップへ

夏の日
作詞 MANA
笑い声に誘われて 
戻る 夏の日
アイス片手に 
帽子をかぶって
小さい手に
希望を持って
ドアを開ければ夏のそらの下
輝く水に誘われて
走る 毎日を走る
その小さい歩幅で
一生懸命

忘れてはいけない思い出に
忘れられない思い出
小さくて 小さくて
忘れかけた思いでも
今ではちゃんと思い出せる
幼い心に
あふれるほどの
希望を夢を
夏のあの日に残してきた

小さい歩幅で
おいかけて
小さい手で
捕まえて
胸に抱えた希望の光
今では遠い昔の話

変わってしまった自分が
悔しくて
戻れない過去が
恋しくて
たまに涙を流すけど
後悔はしてないから
思い出は
形に残らないけど
生きた証には
なるはずだから

夏になると思い出す
あの夕日を見ると
思い出す
耳をすませば
聞こえてくる
小さい足で必死に走る
足音
小さい息が
風となり
思い出と一緒に
未来へ飛んでく

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
掲示板、
ブログ等に
リンク
URL▼

リンクタグ▼
歌詞タイトル 夏の日
公開日 2008/07/13
ジャンル その他
カテゴリ その他
コメント 誰にでも思い出はありますよねw
私は小さい頃スイカバーを舌にくっけて
取れなくなって泣いた思い出がありますw
MANAさんの情報













うたまっぷTOP作詞スクール歌詞検索自作歌詞愛ことば便アーティストクリップうたまっぷインディーズ俳句・川柳
お問い合わせ歌詞リクエスト登録リンクURL登録音楽関係リンクサイトについてプライバシーポリシー
うたまっぷ