ご自身で作詞された歌詞を「うたまっぷ」で発表するコーナーです。皆さんのご投稿をお待ちしております!
無料歌詞検索・うたまっぷトップへ
 人気投票
 コメントを書く

無料歌詞検索・うたまっぷトップへ

イレギュラー
作詞 鈴木一咲
風を感じながら投げた一球
のせたメッセージは途中で落ちるかも
それでも投げ続けた 明日へ

腕から伝わる熱だけでも届け
涙流した夏は帰らないけれど
指先を離れる瞬間の快感とか気持ちとか
想い焦がれた夢だとかそんなもん全部

さあ始まる物語のひとつ
飛ばされたりなんかしないように

汗を流しながら飛ばす一球
のせたメッセージは君には届かないけど
それでも高く 高く 空へ

あなたの声を背中に感じながら
このままどこまでも走れるような
今この瞬間はもう二度と戻らない
それでも鼓動高く 響く 空へ

腕から伝わる熱だけでも届け
涙流した夏は帰らないけど
指先を離れる瞬間の快感とか気持ちとか
想い焦がれた夢だとかそんなもん全部

風を感じて 明日へ

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
掲示板、
ブログ等に
リンク
URL▼

リンクタグ▼
歌詞タイトル イレギュラー
公開日 2008/02/25
ジャンル ロック
カテゴリ
コメント 最近読んだ同名小説の影響というかイメージというか。
鈴木一咲さんの情報













うたまっぷTOP作詞スクール歌詞検索自作歌詞愛ことば便アーティストクリップうたまっぷインディーズ俳句・川柳
お問い合わせ歌詞リクエスト登録リンクURL登録音楽関係リンクサイトについてプライバシーポリシー
うたまっぷ