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〜A love could die wasn't real love〜
作詞 春日野うらら
君がここに入学してからもう半年が経つけれど
君に伝えたいことがある
そうこの僕の気持ちを。

僕は君と初めて出逢った時からいろんな人を好きになった
いろんな人と出逢ったりした。だけど、君みたいな人に出逢うのは初めてだ
僕は今まで出逢って来た中よりも遙かに可愛い君に
この気持ちを伝えたい

僕は君のことが好きだ。大好きだ。
僕は「君がいるから<幸せ>になれる」
僕は「君がいるから<やさしく>なれる」
だけど答えくらいは分かっている。無理だと言うことくらい分かっている。

ある日のこと、君のウワサを耳にした
それは僕にとって予想もしていないことだった
君がここからいなくなるなんてことを
全然予想していないことだった

僕は君のことが好きだ。大好きだ。
僕は「命をかける恋は本物の恋ではない」この言葉だけを信じて
僕は「好きだ。」この一言を伝えようと必死に
努力はして来たけれど、言えないまま終わってしまった。いなくなってしまった。

僕は君のことが好きだ。大好きだ。
僕はこの気持ちを伝えないまま
終わってしまった
僕は伝えることができないまま
君のことを思うことしか、できなかった。

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 〜A love could die wasn't real love〜
公開日 2007/12/28
ジャンル その他
カテゴリ 恋愛
コメント 実際にこんなコトはありませんか?ぼくはありました。かなり悲しいです。
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