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春恋華
作詞 ピィ
独りだと知って
空を仰いだ
雲ひとつなくて
澄んだ春空

ピンク色の心に染まって
あなただと知った

温かい眼差しで
包んで守って
ほら 悲しさを
舐めて食べてね??

初めから
知ってた優しさなら
戸惑わずに済んだよ きっと
衝動に動揺を隠せずにいる
ほら あなたが看てるから

I love you
聞き慣れたコトバで
意味を失いがちでも
今 あたしなら
キチンと意味を持って伝えれる
きっと…きっと…あしたね

あなただと知って
眼を伏せた
覚悟出来た筈の
想像以上の場面で

ピンク色の心に染まって
独りじゃないって

温かい優しさに
包まれて守られて
ほら 悲しさも
2人で食べようね??

いつの間にか
慣れてしまった高鳴りに
頬を紅くして きっと
ポケットに片手を入れて
ね 冷静を装ってる

I love you
伝える術は様々で
マニュアルになりがちでも
今 あたしなら
キチンと自分のカタチで伝えれる
きっと…きっと…あしたね

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 春恋華
公開日 2008/04/14
ジャンル ポップス
カテゴリ
コメント 春になって久々の恋に出会った自分。
タイトルの「春恋華」…「春恋花」の方がイイかも。
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