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静寂に隠れた月と獣
作詞 TAICHI
苦しい毎日に耐えながら
何が正解で不正解さえも解らないよ
それでも貴女が微笑むから
砂のように渇いた心が潤うよ

静寂な月夜にグラスを照らし
獣がゆっくりと紅を欲する
現実に疲れ果てて眠るだけの
毎日なんていらないよ

貴女が欲しいのさ
狂うほどに愛しいその唇
枯れるまで抱かせてよ

奥まで知りたいのさ
貴女の本当の心
馬鹿だと思うけれど

ずっとこのまま
繋がれたらイイのにね

いや それは僕の我が儘だね

毒を出したら現実に戻っていたよ
優しく貴女の頭を撫でて獣は眠る

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 静寂に隠れた月と獣
公開日 2020/01/20
ジャンル ロック
カテゴリ 恋愛
コメント 現代風美女と野獣的な、馬鹿だけど普段は優しい♂
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