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LOVER
作詞 ヒロポン
滲み出したその言葉に
口遊みながら音が流れ
忘れた頃に思い出した
誰も知らない歌だ

元からさ呪われてた
耳栓を外して 揺られたまま

胸から音が鳴る病気
ビートが身体に表示
僕らはいかれた愛を
愛しみと呼んでは
ふざけた音色の隙
間に置かれたの好き
僕らはその名も知らずに
時間が流れて


ろ過にかけるその塊を
ひとつずつ見合った名前を探す
答えは探し続けることに
意味があるんだろ

雨桶の水を嵩んで
このまま零して 遊ばせた

心臓に華が咲く病気
勝手気ままなメロディー
僕らのこのままの愛を
ベースと共に連れて行く
溺れていくその病気
果てるまで踊る病気
僕らはその名も知らずに
時間が流れて


胸から音が鳴る病気
心臓に華が咲く病気
僕らはいかれた愛を
愛しみはベースに乗せて
ふざけた音色の隙
正真正銘の好き
僕らは病名も知らず
時間は流れていく

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル LOVER
公開日 2019/01/29
ジャンル ポップス
カテゴリ その他
コメント 今回初めて投稿させていただきます。
これは僕は趣味でポエムを自己満足に書いていてその時の書いてるイメージを歌詞に書いてみました。
音楽への愛?音楽と結婚したいというのがこれの核になるように書きました。音楽って不思議なことに歌詞は日本語なのに日本語の分からない外国人の心にも届くものでまた、深く知りたくて語学を勉強する人もいると思います。リズムとかメロディーを体が覚える。中毒性のあるものは病気のように体がそのリズムを欲しがる。言葉があまり纏まってませんがそういうことを書いてみました。
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