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雪はいつだって白くって
作詞 星空青
 十二月の聖なる夜
 僕は一人
 来るはずの無い
 君を待ってる

 僕はいつの間にか
 幸せを逃してた
 幸せなんて手放したら
 ただの過去なのさ

 この街に白い雪が降る
 切なく待つ僕の背中に
 降り積もってゆくよ
 寂しく 切なく
 君を待ち続ける

 十二月に流れる歌
 僕は一人
 聞き入っていて
 君を想うよ

 僕はいつの日だって
 君だけを想ってた
 大好きなんて言わなくたって
 君が好きなのさ

 この街に降る雪は白く
 寂しくそっと僕の顔に
 降り積もってゆくよ
 想像している
 君の面影を


 どのぐらいの 時間が
 経っただろうか
 キラキラ光る
 ツリーが僕を照らすよ

 君が来ないってわかってるのに
 僕はどうしても待ってしまうよ

 この街に白い雪が降る
 切なく待つ僕の背中に
 降り積もってゆくよ
 寂しく 切なく
 君を待ち続ける

 僕はいつの日だって
 君だけを想ってた
 大好きなんて言わなくたって
 君が好きなんだよ

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 雪はいつだって白くって
公開日 2018/12/25
ジャンル 歌謡
カテゴリ
コメント 何故か春に書いていた冬の失恋ソング(笑)
少ししかないクリスマス要素がまた頭おかしかったりします(笑)
星空青さんの情報













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