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砂時計
作詞 carameltea
歩みをとめて空を見ていた

朝のざわめきと夢が落ちていた

このまま君を見つめていたくて

明日はどこで会えるのだろうか

あの空へ 雲は気まぐれに

ふと雫が木々を伝う

夜空の星も暖かく

何も言わずに照らすだろう

いちばん輝く君がいた

いつまでも傍にいてほしい

時の行方を探して彷徨える

旅人は夢みて歩み出した

あの空を渡る 鳥の声

舞い上がる 風に抱かれ

夜空の星に届くように

祈りを捧げ 見つめていた

いちばん近くに君がいる

いつまでも傍にいてほしい


君の好きな色

それは何色
君にあげた花

夢を描いた
砂を詰め込んだ

とりとめのない思いが
いくつもの星を結ぶよ

ずっと僕らは
願っているんだ

希望の光が
揺れているよ

優しく輝いて
いくつもの夢を照らすよ

(虹を待つように)

それは何色
君にあげた花
夢を描いた
砂を詰め込んだ

それは何色
君にあげた花
花の色を教えて

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 砂時計
公開日 2018/11/08
ジャンル 童謡
カテゴリ
コメント 結構前ので、一応テーマは一個目が青空
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