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恋色
作詞 磨雄斗
吐き出した白い息
不安になってきた
だって、もう逃げられない
僕は恋色に染まり始めている
ハートの甘い気分に包まれて

ドキドキするの
ついにこの想い、伝える時

何でもないフリして、素直になれない天邪鬼な自分を叱りながらいつも過ごしてきたの

抑えきれないこの思いを告げて、私、素直の色に染まっていくの

駆け出した長い廊下
見慣れた教室に
君は待っているはず。
さりげなく優しくて、笑顔がかわいくて
あくびをしてる君が好きなんだ

ぬくぬくしてた
カラを破って今、駆け出す時

呼び出した君が、教室で、何を想って私を待っているの?分からない。

Oh
「愛してる」の一言で、世界が回って私を
恋色に染めていくの

ねぇ、ねぇ、
君は誰を愛してるの?
ねえ、ねえ、
私の事を、どう思っているの?

ねぇ。ねえ。ねぇ。ねえ。

「───愛してます」

今告げたの。

ドアを開けた先の君は、目を開き、
私を静かに見ていたんだ。

もう迷わないよ。

Oh
世界が恋色に染まっていって
僕と君は、今、
恋の色に

Oh
恋色に、恋色に、染まり始めるの

染まり始めるの
今始まるの

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 恋色
公開日 2018/02/19
ジャンル その他
カテゴリ 恋愛
コメント 初めまして、磨雄斗と言います!
初めて書いた作品、「恋色」ですが、
″告白″をする女の子の物語です。

コメントしていただければ、ありがたいです
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