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恋の予感
作詞 郷野 啓志
春の教室で 君と出会った
向き合った時 何かが始まったんだ
咲き誇る桜が 僕等の始まりを祝っていた
きっと“好き”なんて 始まらないと思っていた
でも胸がドキドキして苦しいの どうして?

夏の校庭で 目が合ったんだ
高鳴る感情 隠そうとして逸らした
夏休みの時が 楽しみじゃないのは初めてだ
きっと“恋”なんて 僕にはないと思っていた
なのに頭が君でいっぱいなの どうして?

秋も冬も君と笑い合っていたいよ
勇気があれば好きって叫びたいよ

きっと“好き”なんて 始まらないと思っていた
でも胸がドキドキして苦しいの どうして?
きっと“恋”なんて 僕にはないと思っていた
なのに頭が君でいっぱいなの どうして?

どうして…?

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 恋の予感
公開日 2017/05/11
ジャンル ポップス
カテゴリ 恋愛
コメント 2年ほど前に初めて作詞したものです。元々小説を書くのが好きでしたが、文字合わせなど、自分なりに苦労して歌詞を作り上げていくのもパズルのようで面白いですね。
郷野 啓志さんの情報













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