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WIPSDARM(ウィプスダーム)
作詞 泪
君からの連絡は少しの時間があいて
僕との距離は少しだけの我慢が相手
いつもみたく綺麗に着飾って
また君を見て綺麗と思った
まるで何処かの隠れ家で魔法をかけて作った
ガラス細工みたいな
君 君 君

花が咲くように僕の中に何かが咲いちゃったり咲かなかったりどうしちゃったんだって考えたり
苦しくなってもがいたり心の臓がきゅってなって夏が来たんだよ
君の為に待ってたんだよっていう
僕の為の口実 たぶん僕が会いたかっただけなんだ

海の底深く泳いでいたら 君が幸せそうに歌うから
僕もつられて歌ってしまったよ 海に沈む光を追いながら
君にとってはただの変わりのない毎日 でも
僕にとっては摩訶不思議なんとやらの1日


僕からどうやって伝えようかな
何をもって愛を叫べばいいかな
そんな事ばっかり考えてたらつまづいて転んだ
そんな僕の目は節穴
君はもうどっかへ行ってしまった?
僕はまだ此処に個々にココに存在してるのに
ならば僕が君に会いに行こう
だっていつもそうでしょ?いつものことでしょ?

君の底深く泳いでいたら 君は幸せそうに泣くんだな
僕もつられて泣いてしまったよ 僕に沈んでく君を見ながら
君にとっては特別な毎日 でも
僕にとっては当たり前のなんだかの毎日


もし僕が今いなくなって僕の次の命が
君の中に宿る時君は何を思うの
ただ僕が減ってまた一人増えたんだろうって
考えてたらいいな
そうやって考えてほしい ね?お願いだから


海の底深く泳いでいたら 君が幸せそうに歌うから
僕もつられて歌ってしまったよ 海に沈む光を追いながら
君にとっては変わりなく特別な毎日
僕にとって摩訶不思議で当たり前な毎日

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歌詞タイトル WIPSDARM(ウィプスダーム)
公開日 2017/10/12
ジャンル その他
カテゴリ その他
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