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隠れた太陽
作詞 浜田 伸也
孤独に捨てられて 闇にさまよって 光探す俺の心に写り混む 不思議な気持ち 身勝手な大人責任感に街の街灯に目をそらしあてもなくふらふら歩いているよ
泣いたって叫んだって 誰も見向きもしてくれないから 俺は歌うしか出来ないんだ
閉ざされた窓を開けるように ホコリだらけのイスを拭くように 素直に笑えたらそれでいい 言葉なんていらないから 今はただ見てるだけでいい 今はただ悲しくなるから 涙を流す俺を見ていておくれよ

旅路急いだって 速く走ったって 何が俺を待っているのか 身を委ねる場所さえも奪い取られる虚しさに 身を削られる街角に 風は吹かず 陽も当たらず 誰の心も乾かずに 泣いたって叫んだって 誰も見向きもしてくれないから 俺は歌うしか出来ないんだ 閉ざされた窓を開けるようにホコリだらけのイスを拭くように 素直に笑えたらそれでいい 言葉なんていらないから 今はただ見てるだけでいい 今はただ悲しくなるから 涙を流す俺を見ていておくれよ 

涙を流す俺を見ていておくれよ

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 隠れた太陽
公開日 2017/01/10
ジャンル その他
カテゴリ その他
コメント 人は誰しも幸福とは限らない。苦しい思いをしていても気づいてもらえない人もいる。何でも苦しい事を愚痴って現実をごまかそうとする僕らは一番楽でダメなんでしょうね。
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