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私の世界にいた貴方
作詞 愛空
あれは確か、いつも通り生きていた
少し暑い日だった

深い闇に落ちたその後に
貴方は私の隣で
ずっと優しい言葉を掛けてくれた

初めてみたはずなのに
貴方のことが何故かずっと前から
好きだったような、そんな不思議な感じ
どうしてだろう
貴方のその笑顔が頭から離れない




二人、走り出して
抱きしめあったあの時
今までで一番、きっと一番
本当に幸せだと思ったよ

柔らかな優しさを
どうしても忘れたくないのに
気がつけば、もう



あれは確か、いつも通りに押した
少し寝ぼけた朝だった

明るくなったその後に
抱きしめあっていたハズの
私の太陽のような貴方はいない

いるはずもないのに
貴方のことを何故かずっと探していて
また会いたいのに、そんな悲しい感じ
どうしてだろう
貴方の温もりが忘れられない



一人、寂しく泣いて
抱きしめあったあの瞬間(とき)
今までで一番、きっと一番
思い出して苦しいと思ったよ

貴方がくれたあの優しさを
どうしても思い出したいのに
気がつけば、もう



私だけの貴方だったからこそ
もう一度だけ、もう一度だけ
会いたいのに
それは叶わないの
だって、私の世界(ゆめ)にいた貴方だから




二人、走り出して
抱きしめあったあの時
今までで一番、きっと一番
本当に幸せだと思ったよ

柔らかな優しさを
どうしても忘れたくないのに
気がつけば、もう

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公開日 2018/06/29
ジャンル その他
カテゴリ 恋愛
コメント 夢がある。夜に見る夢は、本当に夢がある。
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