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Summer Moon
作詞 water
鮮やかな夕焼けから 空が夜へ旅立つとき
あなたは何を感じてる
鮮やかな夕焼けから 空が夜へ旅立つとき
僕はあなたを感じてる

夏の夕陽はどうして優しく見えるのか
早くあなたに会いたくて ただ会いたくて…

太陽が沈んでいく みんなが家に帰ってく
どこか違う場所に行きたいような
嗚呼 額に汗を浮かべたまま
まるであなたが離れてくような…


雲ひとつない空から 月が僕らを眺めるとき
あなたは何を考えてる
雲ひとつない空から 月が僕らを眺めるとき
僕はあなたのこと考える

夏の夜空はどうして切なく見えるのか
世界には僕しかいない そんな気がした…

月の光に照らされて 静寂が僕を包んで
夜の果てから夜風が吹いてくる
嗚呼 気温が少しだけ下がり
まるであなたが離れてくような…


遠くの方から聞こえてくる花火の音
ほんとはあなたと見たかった ただあなたと…


月の光に照らされて 静寂が僕を包んで
夜の果てから夜風が吹いてくる
嗚呼 気温がまた少し下がり
まるであなたが離れてくような…

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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公開日 2017/07/10
ジャンル ポップス
カテゴリ 片思い
コメント 1人で歩く夜を歩いていると、僕はあなたのことを考えてしまう。片思いをしている男性の目線で綴りました。
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