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作詞 きんぐ
青かった空は
夕陽がかかって
世界を橙に染めていく

こんな神秘な空の下
あたしのなかには
なにか 足りなくて

笑っていよう 少しでも
素敵なこと見つけられたら
温かい気持ち 育っていく
またどこかで巡り会える
そう あたしは信じるから

二人を包んだ空は
いつの間にか もう
ぽっかり失くなっていた

こんな寂しい空の下
あたしのそばには
きみが いないよ..

笑っていよう 少しでも
素敵なこと見つけられたら
温かい気持ち 育っていく
またどこかで巡り会える
そう あたしは信じるから

疲れたなんて 言わないで
もっと前を見てみよう?
次の日には きっと笑った
空と幸せが待ってる

笑っていてよ 少しでも
きみのこと見つけられたら
好きな気持ち 隠しきれない
まだどこかで言葉を交わして
そう あたしは願っている

笑っていよう 少しでも
素敵なこと見つけられたら
温かい気持ち 育っていく
またどこかで巡り会える
そう あたしは信じるから

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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公開日 2008/03/19
ジャンル ポップス
カテゴリ その他
コメント これは山を見ていたらたまたま夕陽が沈む時で、とても綺麗だったのを覚えています。今の現代では綺麗なものを綺麗という人が少なくなっている気がします。いろいろ疲れている人も多い世の中だと思います。だけど下を向かずに上を見てください。きっとあなたは一人じゃありません。
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