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カンシャク持ち
作詞 マギー農場
垂れる頭は下げすぎた 六匹の猫たちは走り回る
四六時中 一緒に遊んでるわけでもないのに
ついついアンタはいつものカンシャクを起こしてしまう
馬鹿だね

3時のおやつにうっかりドーナツ食べたら
アンタはカンカンになって怒りだす もう止まらない
鬼さんこっちは悪気があったわけじゃないんだから
ついついアンタはいつものカンシャクを起こしてしまう
怖いね

夢の中でも相も変わらず
そんなに怒ることがある方が珍しいぐらいだよ
バイクにまたがりやんちゃをしては迷惑かけたが
実際問題 近所にさんざん迷惑かけたのアンタだよ

※ちゃぶ台ひっくり返すんならちょっと待って
めまぐるしい戦場みたいな風景だ
ペイパーバックライター鳴り響いてる
世間知らず怪獣でもなったんかい 火を吹くのもたいがいにせえよ
つまみ出されたら外は平和な街だった
何も変わんない 何年たったろう…


でかい事して皆にほめられ
会社では立派な成績だって羨ましがられる
そんな風に見えるのは外面だけで本当は
うちに帰りゃ おっさん尻に敷かれてぐうの音も出ないや

河川敷の河原で俺たちは
何だかとっても最強になった気がするんだけど
せいぜい日が暮れるまでの短い時間が限度さ
ついつい長居しちまってアンタはいつもの雷落とすのさ

※ repeat


今日はつまんない 僕は怒ってる
たまには歌でも唄って気晴らし…

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歌詞タイトル カンシャク持ち
公開日 2016/09/01
ジャンル その他
カテゴリ その他
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