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空色あいのうた。狂ver
作詞 高倉 悠久
曖昧な気持ちを
闇に犯されないように
必死でただ護り続けてた
曖昧な空色に
滲んでいきそうに静かな
歌に乗せて世界を越えて

…だいすき。


シャボン玉みたい
膨らんでいくその気持ち
止まる事も知らない
軋みゆくこの心

水色に黒を混ぜてもっと混ぜて
空の色が出来ました
雲すら見つけられないぐらい濃く
ただ黒に近い色

曖昧な気持ちが
ついにその空の色
映して闇に飲み込まれてく
暗黒の空色に
食べられちゃうよ助けて
キミへ届け世界を越えて

…。




   今わかる、私はやっぱりキミのことが、

…。

   空の色は赤でした。

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歌詞タイトル 空色あいのうた。狂ver
公開日 2009/09/06
ジャンル その他
カテゴリ その他
コメント もーちょい黒くしたかったんだけどなー
高倉 悠久さんの情報













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