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さくら
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作詞 悪鬼 |
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季節と共に咲き乱れ 切ない運命のように散りゆく花びら
二人寄り添う 春終わるまで 桜のように 君の手が 冷たさが 心地よい
桜咲く 笑顔舞う また歩ける この桜は もう散ったはず
僕らのために再び なんて夢だね 桜咲け
散りゆく花びら 取ろうとした 少しでも思い出残れば
君との日々に縋れる 流した涙に浸れる
遠くに輝く光はきっと君だと再会を願う
もし君が 僕以上の理想に出会えたなら
僕の願い壊して 見えないところ歩いて
春の終わりには散ってゆくんだ 桜って
似てるから 僕の運命のオトモダチ
必死で逆らった My Destiny
The sorrow of parting. Ah〜
She waved good-bye to me.
別れと共に散った桜は 僕らを 全てを魅了 一瞬の輝きがカッコいいと思えた
少し大人に成れた ただ別れだけが 僕を苦しめた
全ては散る 世界は止まらないけれど 刻は止まった
散らない桜が見れたけど 美しいとは思えなかった
全ての桜は散る事に意味があるんだと
ひとは別れるために生きているんだと
悲しみは喜びのために 感情は反比例する
春の終わりには散ってゆくんだ 桜って
似てるから 僕の運命のオトモダチ
必死で逆らった My Destiny
You were embraced closely. Ah〜
There wanted to be me together only a little more with you by me.
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